【バイナリー】シグナルツール×裁量で堅実に稼ぐ

 

 

 

こんにちは、稲荷です。

バイナリー業界のシグナルツール,レクチャーなどの商材は

インチキ詐欺商材が多いですが、

 

今回の話は、シグナルツールの最低条件として

・バックテスト取得済み

・しっかりとしたロジック

・高勝率

 

が備わっているシグナルツールを使用する場合の話をします!

シグナルツールの選び方についてはこちらで解説しているので参考にしてください↓↓

 

私が開発したシグナルツール「TYTNS」を使用している方は直ぐに実践できますので是非参考にしてください!

TYTNS
?|?fx-on.com

 

 

 

 

シグナルツールの勝率への考え方

 

シグナルツールはバックテストで勝率が出ているとしても、

バックテストの勝率は平均化されているので

シグナルツールにも得意な相場と苦手な相場があります。

 

勝率が70%の週もあれば、勝率が40%の週だってあります。

全てのポジションが一律で同じ勝率というわけではないのです。

 

そこで、使用しているシグナルツールの強い相場と弱い相場が分かればバックテスト勝率よりも大幅に高い勝率を出すことが可能です!

 

 

ここで

「じゃあ弱い相場だけエントリーしないように制御かけてよー」

となりそうなのですが….それは難しいです…

そういった方は一度こちらの記事を読んでみてください。ノウハウ作成の仕組みが分かると思います!

 

 

ではシグナルツールが強い相場と弱い相場がどのようなものか見ていきましょう!

 

シグナルツールが強い相場,弱い相場

世の中あるほとんどのシグナルツールはオシレーター系のインジケーターがベースで作られています。

(TYTNSもそうです!)

 

となると。大まかに

オシレーター系が効く相場はシグナルツールも強く

オシレーター系が効かない相場はシグナルツールも弱い

ということになります!

 

もっと大胆に言うと

レンジは強く、トレンドは弱い

ということになります!

 

 

こうなるとご自身で裁量を行っていただくことで、負けを避けることは簡単です!

下の画像を見てください↓↓

Image from Gyazo

 

 

青色のゾーンが勝てるポイントです。

赤色のゾーンが負けるポイントです。

 

見ての通り、青色はボックスレンジであり、赤色はレンジブレイクです。

上記の画像は経済指標も重なっているのでかなり大きい動きになっています。

 

パッと見ただけでも、今相場がレンジなのかトレンドなのか見分けられる力があれば勝率は5~10%は上げれると思います。

これに加えて、経済指標やファンダメンタルズの影響が大きい相場を避けて取引をしてあげればより勝率を上げられると思います。

 

シグナルツール×裁量で堅実に稼ぐ

 

このようにシグナルツールも、

シグナルが出たからエントリーする。ではなく、

シグナルが鳴り相場を確認してからエントリーする。

とするだけで期待値を大きく上回る結果を出すことが可能です!

 

 

ただシグナルツール使用するうえで非常に大事なのはあくまでも

・資金管理

・メンタル管理


ですので、そちらはお忘れなく。

 

バイナリーオプションでは勝ちだけ拾うということは不可能ですので、負けも拾う覚悟で取引をしてください。

特にシグナルツールは裁量に比べて必要な負けを拾いますので上記2点は絶対に守るようにしてください!

ではでは~

 

 

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